大事な愛犬にこそしつけは必要!!

飯嶋 志帆ドッグトレーナーが教えるしつけ方法

 

飯嶋 志帆さんの経歴

  1. ハリウッドのタランティーノ監督(代表作・キルビル)の撮影協力
  2. 米国トリプルクラウンアカデミー卒業→優秀生徒で指導者としても勤務
  3. 犬専門ペットホテルも経営し、日々新しい犬種と触れ合いしつけ経験豊富

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日本一カリスマ訓練士

 

犬のしつけのプロ「藤井聡」
公式サイトはこちら⇒ダメ犬脱出、藤井聡の犬のしつけ方法【日本一のカリスマ訓練士 藤井聡 指導】
あなたにもできる愛犬のしつけ方法をお教えします。

 

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犬のしつけの本当役割とは

犬をしつけることを、「叱りつけること」と考えていたり、
「芸を仕込むこと」と考えている飼い主さんをよくみかけます。

 

犬と生活していれは、叱らざるを得ない場面もありますし、
芸を覚えた犬は可愛いものかもしれません。

 

 

しかし、犬をしつけなければならない、
一番の理由は、そこではありません。

 

犬をしつけるということは、実は、犬が人間と共存し、
生活していくマナーを教えるという重要な役割を持っていることなのです。

 

しつけることで、犬は家族として一員として、良好な関係を築くことができますし、
他の犬や人間とのトラブルも招かなくて済むようになるのです。

 

 

しつけることは、飼い主だけでなく、犬の人間社会での共存に必要なことであり、
その意味で、しつけられることは、犬にとっても大事なことなのです。

 

 

「お座り」や「待て」もあくまでその目的のひとつとして意味があると考えるべきなのです。

自信喪失につながるしつけはダメ!

犬は、固体差はありますが、基本的に飼い主に忠実になり得る動物で、
その命令を一生懸命実行するようになる動物です。

 

そこで、しつけとして注意しなければならないのは、犬の「自信」です。

 

 

しつけは叱ることとだけ考えている人のなかには、
繰り返し厳しく叱り続ければよいと考えていると人がいますが、
そうすると犬は自信を持って自ら積極的に行動できず、
飼い主の目ばかり気にする弱気な犬になってしまします。

 

なぜ、怒られているのか分からないという状態も問題です。

 

問題行動をとっている犬も、やってはいけないことをやっているという意識ではなく、
多くは本能に従ってやってしまったことかもしれません。

犬は「褒めて伸びる」タイプ

犬に自信をもって、正しい行動をさせるには、厳しく叱るだけではいけません。

 

犬の自信を失わないようにしなから、何がいけなくて、
何がよいことなのかをよく分からせなければなりません。

 

そのための一つのポイントは、短く叱り、長く褒めるということです。

 

 

問題行動があった時は、一瞬、大きな声で叱る。

 

しかし、その後、問題行動をやめたらば、
長く大げさに「よくできたわね」と褒めてあげることです。

 

「お座り」や「待て」などができた時も同様です。

 

褒められたことが正しいと認識し、
それを徐々に自信をもって行動するようになります。

 

すぐに行動に移せない場合、あるいは犬は思考中で、
迷っているのかもしません。その時、じっくり次の行動を待ってあげることも必要です。

 

 

自信をもって行動した時の犬は、
飼い主に得意満面表情をする時があります。

 

そういう時も思いっきりほめてあげましょう。

飼い主の自覚が重要

犬のしつけの本当の役割が、
人間社会との共存のルールを教えることであり、
かつ、犬が飼い主に基本的に忠実な動物であるのならば、
その先の結果はある意味、飼い主次第ですし、
もちろん、その責任は飼い主にあります。

 

 

教える基本がルールであるというのであれば、
当然、飼い主がきちっとルールを自覚し、
他の人や犬への迷惑行為を含めて、
叱りどころを分かっていなければ、犬が正しい行動をとれなくても当然です。

 

 

また、前記したしつけの方法に関しても、その結果は、
飼い主の自覚や認識が生み出しているというべきです。

 

他者に攻撃的だったり、問題行動を起こす犬を甘やかしたり、
放置したりすれば、犬は自信を持ってそれを継続してしまうかもしれませんし、
逆にむやみに叱りつけたり、怒り続けたりすれば、
前記したように自信がない性格になります。

 

 

また、飼い主にかまってもらいたくて、
あるいは注目してもらいたくて、そのサインとして、
いたずらのような問題行動をとっているケースもあります。

 

きちっと叱ることとともに、分かりやすく、
相手にして上げる、向き合って上げることも必要になるかもしれません。

 

 

犬のサインがよく分からない、その先のしつけに不安を感じたらば、
ドックトレーナーなど、専門家の意見を聞いたり、
体験教室などに参加するのも一つの方法でしょう。

 

最近では、自宅でもしつけをしっかり学習できる方法も増えてきています。

 

まさに飼い主次第で、叱り方次第で、
犬の性格は、がらっと変わってしまう可能性があります。

 

そのことを飼い主は、まず、よく自覚しておく必要があります。

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こちらでの購入は初めてだったので、とても不安でしたが、ちゃんと届きました。
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飼い犬と一緒にがんばりたいと思います。